
少し前に、スイスのウェブTVマガジンが取材にきて、インタビューを受けました。以前、別のテレビ番組に出演したときは、あんまり恥ずかしいので誰にもいわずにいたら、偶然発見した人からいくつも問い合わせを受け、回り回って噂を聞きつけた友人たちからは「なんで知らせないのよ、水臭い」とお叱りを受けたので、今回はここでお知らせしておきます。
私が細々と展開しているフェアトレード事業の関連から、「フェアトレードとファッション」というのが今回の主テーマでしたが、インタビューをつとめたディレクター氏、どんどん質問が脱線し、二時間ほどの予定と聞いていたのに、気づいたらなんと6時間も経過。それを数分のフィルムに編集するのもさぞかし大変だっただろうとご苦労がしのばれるところです。
毎度、このようなことがあるたびにつくづく思います。私は黒子のほうが向いてるなあと。一人、部屋にこもってコツコツなにかを書いたりするほうが、よっぽど「自分らしい」なあと。インタビューする側には何百回も立っているけれど、「される側」というのは毎回、今ひとつ居心地がよくありません。
ま、御託はそのへんでやめておきましょう。リンクは
こちらです(インタビューはフランス語、それにドイツ語の字幕がついています)。
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